不妊治療の流れがわかる!管理人ハナの不妊治療歴まとめ

      2017/03/10

Sponsored Link

わたくしハナの不妊治療歴をまとめました。気になる部分をクリックすれば詳細ページに飛ぶようにしていく予定です。

詳細記事を書き次第、こちらの記事本文にリンクを貼っていきますので、今しばらくお待ちくださいね。宜しくお願いします^^

 

2年妊娠しなければ不妊?!

2007年、30歳で結婚。

 

2010年7月、33歳、不妊治療をスタート

「普通に暮らしていて2年妊娠しなければ不妊」と知り、子どもが欲しかったので33歳で初めて不妊治療のあるK病院へ診察。

様々な検査をしつつ、タイミング12回するも妊娠せず、特に不妊の原因が究明されたわけでもなく、AIH(人工授精)へステップアップするも、8回やっても妊娠しない。IVF(体外受精)を希望するなら他院へ紹介状を出してくれるとのこと。1度こちらの病院でもIVF(体外受精)を試したが、受精が上手くいかず、断念。

※この病院での紆余曲折は後ほど詳しく書きます。古い情報だし、KLCではないので、とりあえず後回しにさせていただきます。

 

不妊治療を始めて3年が経ち…

Sponsored Link

2013年、37歳、新宿KLCに転院を決意

1月、新宿KLCに転院、1周期目、D12(生理12日目)で排卵済みが判明し、見送り。

2月、KLC2周期目、採卵→排卵済みが判明し、見送り。採精→顕微用凍結精子3本で保管。

3月、KLC3周期目、クロミフェン処方→採卵→採精し顕微授精→分割胚移植で妊娠。

秋、37歳で女児を帝王切開にて出産。

 

2013年~2016年、育児に奮闘

2013年冬~2016年夏まで第二子を期待しつつ育児に奮闘。

 

2016年、39歳、2人目欲しいなら限界年齢?

出産による体質の変化を期待して2人目待ちしていたがやはりできないので、再びKLCへ。

9月、39歳2人目待ちの、KLC1周期目、D3(生理3日目)に久しぶりの再診。TSH(甲状腺ホルモン)の値が異常で、甲状腺専門病院の伊藤病院を紹介される。

>>>>>9月、伊藤病院初診、チラージンS(75μg)を内服しはじめる

10月、40歳、KLC2周期目、伊藤病院通院中のため、見送り。

>>>>>10月、伊藤病院再診。TSH(甲状腺刺激ホルモン)の数値が良くなり不妊治療再開の許可が出る。

11月、KLC3周期目、クロミッド処方→採卵→凍結精子による顕微授精→分割胚移植→デュファストン処方→妊娠判定は陰性。

12月、KLC4周期目、D4(生理4日目)で遺残卵胞(いざんらんぽう)のため見送り、体調を整える周期に。ピル(ソフィアA錠)処方。

>>>>>12月、伊藤病院再診。TSH(甲状腺刺激ホルモン)の数値が良くなり、薬を減らす。

2017年

1月、KLC5周期目、採卵したが採卵数0個で撃沈

2月、KLC6周期目、採卵したが、また採卵数0個でがっかり

2月、KLC7周期目、D4(生理4日目)で遺残卵胞(いざんらんぽう)のため見送り、その上ポリープ発見

Sponsored Link


 - 流れがわかる!不妊治療歴まとめ